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つわりの時期の過ごし方

妊娠初期のつわりが酷い妊婦さんもいれば、つわりが酷くなく、食事もそこそこ取れて妊娠中を快適に過ごされる方もいらっしゃるかと思います。

でも、ほとんどの妊婦さんはつわりがあって、みんなつわりの辛い時期はどお過ごしているか気になりますよね。

そこで、私が独自につわりの時期を過ごした方法と、友人妊婦さん達がつわり時期に過ごしたリポートをお届けします。

私の妊娠時のつわりの時期は、ちょうど仕事をしていてとても辛かった思い出があります。
私の場合は、食べづわりの傾向があり、妊娠初期から朝から寝るまでずっと胃がムカムカしていて、食べることが億劫になり、3食の食事はまともに取ってはいませんでした。
まず、朝起きたら気持ち悪いので、枕元には常にスナックパンを置いて、起きたらスグに食べていました。
仕事中は、常に飴やチョコやヨーグルトなどを胃に入れて気持ち悪さを遠ざけていました。
あまりに気持ち悪い時は、少し席を離れて、外の風にあたったり、温かいココアなどを飲んで気持ちを落ち着かせていました。
普段の食事も、うどんだったり、雑炊だったりと胃に消化の良い食事を取っていました。

私の友人は、今まさにつわりの真っ最中な方がいて、その方は食事が思うように取れず、体重が5キロも減ってしまいました。
でも、食べるのが辛いけど、食べないともっと辛いと言って、無理してでも胃の中にご飯を入れていました。
胃が空っぽの状態の方が気持ち悪く、体調も優れなくなるから、食べれる時に食べた方が体調も良いと言っていました。

あまりにもつわりが酷い時は、何もせずに頭を空っぽにして、ゴロゴロしているのが一番です!
リラックスできる音楽や、お腹の赤ちゃんと話をして過ごすのもオススメです。

とにかく、つわりの辛い時期は食べれる時に食べて、気持ち悪い時は寝て、無理をしないで休み休みに過ごして下さいね!
つわりの対策

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